・ 生活保護優遇
(一世帯あたり年600万円が無償で支給。在日朝鮮人64万人中46万人が無職。
なお仕事を持っていても給付対象から外されることはない)
・国民年金全額免除(“掛け金無し”で年金『受給』が可能)
・保険診療内の医療費は全額タダ(通院費も全額支給)
・都営交通無料乗車券給与。
・仮名口座可(脱税の温床)
・上下水道基本料金免除。
・JRの定期券割引。
・NHK全額免除。
・ 特別永住資格(外国籍のまま子々孫々とも日本に永住できる)
・ 公文書への通名使用可(在日隠蔽権獲得)
・公務員就職の一般職制限撤廃。
・ 永住資格所有者の優先帰化。
・ 公営住宅への優先入居権。
・外国籍のまま公務員就職。
・犯罪防止指紋捺印廃止。
・ 朝鮮学校、韓国学校の保護者へ年間数十万円の補助金援助(所得に関係なく全額補助)
・ 大学センター試験へ韓国語の導入(朝鮮語受験者への異常な優遇)
・ 民族学校卒業者の無審査公私高校受験資格付与。
・ 競争率の低い帰国子女枠で有利に進学可能。
・朝鮮大学校卒業者の司法試験1次試験免除。
・民族学校卒業者の大検免除。
【在日朝鮮人が日本国籍に帰化しない理由】
自営業(お水関係)で働いている在日女性が居て、それを取り仕切る在日男が居て、
けど、在日の脱税特権で申告していないので、生活保護を月30万近くもらえるって事。(家賃は別途7万程度支給)
外国人でも、永住権を持った在日朝鮮人ならば受給可能というカラクリです。
生活保護を受けてると帰化はまず無理。
つまり、在日として美味しい思いをしてきた人間が
その利権を手放してまで帰化するわけがないということ。
在日は強制連行されてきたのか?
【答え】
強制連行などなかったから。
ほとんどの朝鮮人は、自分たちの目的と意志によって日本に来たから。
台湾やパラオでは反日教育が浸透せず、妙な嘘が生まれなかったことも
この結果の一因となっている。
本国である韓国政府が在日朝鮮人を帰国させようとしたこともないし、
そもそも在日自身が帰国事業を日本政府に提案したこともないのだ。
ほとんどの朝鮮人は強制連行などではなく、金儲けや、教育を受けるなどの目的で、
(場合によっては密入国までして)自ら海を渡って日本に来たのだ。
これは在日1世の多くが証言していることである。


一例をあげましたが、このように強制連行はほとんど無かったのです
実際、日本に来たがる朝鮮人が多すぎて渡日規制をした当時の公式記録も
ちゃんと残っている。強制連行どころか、勝手にどんどん日本に来てしまう朝鮮人を
逆に朝鮮に送り返していたほどなのである。
